アニメ妖怪ウォッチ
シャドウサイド 第28話 感想

呪いのAIアシスタント

これは、ケータが活躍した
世界から、30年後の物語。


「セバス」は、呼びかけるとさまざまな生活の
サポートをしてくれるスマホのAIアシスタント。

だが、セバスには「セバスさん」という別の顔があり、
お願いをしたら恐ろしいことになった、
という書き込みが「うすらぬら」に寄せられていた。

no title

そんな中で、銀行強盗逮捕のニュースが流れる。
「セバスさんに大金を掴みたいとお願いしたら、
体が勝手に動いた」という犯人の供述を聞いた
ナツメたちは、妖怪の仕業ではないかと疑う。

さっそく調査を開始すると、なんとタンクが
セバスさんを呼び出し、「ケースケとコージと
3人で空を飛びたい」とお願いしてしまったことが判明! 

現れたセバスさんの力で、ケースケたちの足は勝手に走り出してしまい…!?


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