アニメ妖怪ウォッチ
シャドウサイド 第15話 感想

十万年にひとりの美少女

これは、ケータが活躍した
世界から、30年後の物語。


トウマのクラスに美少女が転校してきた。
彼女の名前は、姫乃アヤメ。

気取らない性格のアヤメは、
すぐに学校中の人気者となった。

妖怪探偵団の事務所でも
アヤメの話題で盛り上がるが、
アキノリが突然、
「その子、次に狙われるかも!」と叫ぶ。

no title

「うすらぬら」に、連続美少女失踪事件に
ついての書き込みがあったのだ。

消えた美少女たちはとある場所で、
アイドルのスカウトを待っていたらしい。

調査のため、ナツメもその場所で
スカウトを待ってみると、
「女の子は誰だってアイドルになれる…
このボクが熱ぅ~く指導すればね」
という言葉と共に、アイドルプロデューサーの
「窯元熱」と名乗る人物が現れた。

美少女失踪事件との関連を疑うナツメだが、
窯元によって、小さな人形にされてしまい…

なんとアイドルデビュー!?


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